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トヨペット コロナ ステーションワゴン

昭和43年式 トヨペットコロナ ステーションワゴン

車検証もステーションワゴンで登録されています。
Baby Blueのちょっとオシャレなオールドカーです。

エンジンの始動不良、ヘッドライトのロービームが不良で入ってきました。

エンジンは動いたんですが、オルタネーターがパンクしていて充電が出来ていません。
オルタはオーバーホールが必要です。

配線を点検したらイグニッションスイッチの回路がショートしていてカプラー、配線ともに溶けてしまっています。

旧車は不具合のたびにその場しのぎで回路がバイパスされていたりいろいろな方法で手が入っているケースが多いです。

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130Z

FAIR LADY Z ターボ

年式 昭和58年型

通称130Z
Tバールーフが特徴的なアメリカンテイストいっぱいの2リッターターボZです。
排ガス対策が一段落した後,ターボ全盛期の車。
今回、再車検の取得のため、ブレーキキャリパーピストン、キャリパーブラケット固着修理、ヘッドライトの配線チェックなどで入庫しています。

最近めっきり見かけ無くなったZ。
復活して元気に走り回る姿が楽しみです。

オーナーはZ432も所有しています。

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ランチャ ベータ モンテカルロ

ランチャベータ モンテカルロ(1981年式)

フィアットのツインカムをミッドシップに搭載したランチャの2シータースポーツカー。
当社のHPでもおなじみK氏所有の一台です。
モンテカルロといえば大きなシュノーケルのABARTH 030やラリーで活躍した037を思い出しますが、こちらもABARTHのカムカバーなどでセンス良くアバルトの雰囲気を出しています。

今回はドアの開閉調整で入庫です。

http://www.lanciamontecarlo.net/abarth030.html
←abarth030

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パンサー カリスタ 2.8L

PANTHER Kallista 2.8L

オールアルミボディを持つパンサー カリスタ
ステアリングラックのガタが大きくなり、OHのために入庫です。
国内でのOHが難しいようなので、ステアリングラックを英国に送付してのOH作業になりそうです・・・

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アルファロメオ 1750GTV

Sideway trophyで活躍中のアルファ1750GTV
鮮やかなイエローが良く似合っています。

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チェリークーペ X1/R

昭和48年式 チェリークーペ X1/R
型式 KPE10
排気量 1170cc

スピードメーターケーブル不良によるオイル漏れ修理、ブレーキマスターシリンダーからのオイル漏れはFRのブレーキパイプは新たに製作して直しました。

シートは張替えの前にフレームを再塗装しました。

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さらに細部の仕上げなおしです。
ウィンカーレバー、サイドブレーキレバーも再塗装します。

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美しい仕上がりのX1/Rですが、オーナーはワンランク上の完璧を求めて止みません。
再メッキ、シート張替え・・・etc

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きれいに仕上がったチェリークーペX1/R
ヨタ8、ミゼット所有、K氏の新たな1台です。

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オールド セドリック

Y氏所有、1961年(昭和36年)初年度登録のオールドセドリックです。
今回はエンジンブロックの砂抜きキャップ交換のため入庫しました。
半世紀を生き抜いているNISSAN セドリック。
今後もしっかりと整備をしていきます!!!

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トヨタ パブリカ 1200SL 

昭和44年式、パブリカ1200SL

ニューイヤーミーティングで出会ったY氏のパブリカです。
購入した旧車のメンテナンスをどこで・・・
皆さん一度は必ず悩むところです。

テストドライブ、各所点検、エンジンシリンダー内の気密テスト等を行いました。
今回はフロント足廻り、ショックの抜けを修理です。
アッパーのゴムマウントも磨耗していた為ピローボール式に変更します。
見違えるような乗り心地に変わると思います。
今後も少しずつ手を入れて快適に長く乗っていただける車にしていきたいですね。

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フィアット124

アバルトラリーライクにモデォファイされたフィアット124。

前回掲載したジュリアスーパーのオーナーK氏所有の一台です。


ファンネル付きのウェーバーダウンドラフトを2基搭載し、アバルトのカムカバーを付けたエンジンルームは美しく仕上げられてナイスな眺めです。

アンサーのマフラーは懐かしい排気音を奏でていました。

今や入手困難なクロモドラのホイール、大きめなフォグランプもベストマッチングなアイテムです。

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